LaserQC
精密板金部品の形状計測
スキャニング精度 ±0.05mm LaserQCによる計測は製品の
加工形状を素早く的確につかむことにより不良、
再加工を減らし、加工コストを確実に低減します。
システム仕様
最大ワーク板厚 25mm
最大ワーク重量 90(kgf)
キャリブレーション 自動
最大ワーク寸法(シングルスキャン)
LaserQC 800 :760x760(mm)
LaserQC1200 :1220x1220(mm)
(測定結果のマージも可能)
外形形状(L x W x H)
LaserQC 800 :1575x1220x2440(mm)
LaserQC1200 :2007x1651x2440(mm)
測定環境 10〜38(℃)
一次電源 110,240(V) / 50,60(Hz)
レーザー仕様 半導体レーザー最大出力 4.5(mw)
レーザークラス ClassVa CDRH規格適合
ClassVb CE規格適合
ソフトウェアー LaserQC標準ソフトウェアー 統計処理
リバースエンジニアリング標準添付
コンピューターシステム P/C,CRT,カラープリンター,
キーボード
マウス標準
OS WindowsXP
保証期間 ハード、ソフト共 1年間メーカー保証
その他 1年後の追加保守契約可能
*精度はレーザー加工部品を使ったメーカー指定の測定方法によります
メジャーリングセンター
デジタルノギス、デジタルハイト、マニュアル三次元測定機の為のデータ解析ソフトウェア